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悪徳訪問販売から身を守る8つのポイント
悪徳訪問販売から身を守る8つのポイント 〜家族が安心して暮らせる我が家のために〜
※これからリフォームを検討されている方、訪問販売のしつこい営業にお困りの方はぜひ、お読み下さい。
はじめに
私どもは昨年の初めより、リフォームする前のお客様に、業者選びのポイントと守るべき鉄則を書いた小冊子『これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる5つの方法』を無料配布してまいりました。

おかげさまで上毛新聞、読売新聞、産経新聞、ぐんま経済新聞に取り上げられ、すでに907人の消費者にも読まれ、高い評価をいただきました。同時に、(残念なことではありますが)予想以上に多くの地域の方が、悪徳被害にあっているという事実を知る機会になりました。
「着手金200万円払ったまま、業者と連絡が取れません!」
「クーリングオフをしたいと言っても業者が掛け合ってくれません!」
「クレームの電話を入れたら、強面の人が三人もきて、とても怖かったです」
「父が訪問販売にだまされたようです。この工事の適正価格はいくらですか?」
「見積もりの金額と、請求金額が全然違う。文句を言っても聞き入れてもらえない」
これらの声は私が直接受けた悲痛な叫びです。地元業者として、業界に身を置く者として代わりに謝りたくなるほどつらい言葉です。業界全体を見ても、平成17年度の一年間で悪質業者による被害は223億円にものぼりました。(警視庁調べ)
国民生活センターが全国の主婦2003人を対象に行った「国民生活動向調査」によると、住宅リフォームの訪問販売でいやな思いをした方が27.4%(第2位)もいます。
私は自分の扱う商品によって、地域の皆様が被害にあうのは本意ではありません。
心無い業者を絶やすことは無理でも、地元業者の使命として業界の悪習を未然に知っていただき、予備知識と予防策を伝えていくことはできると思っています。

このレポートの内容は、私が実際に元悪徳リフォーム業者の方に(今は更生されています)
直接話を聞き、その体験談を元に作成されています。難しいことは一切書いてありません。
今、すぐにでもあなたに役に立てていただくよう、できるだけわかりやすく書きました。
ぜひ、参考にしていただき、安心してリフォームを検討してください。
◆悪徳業者によるリフォーム被害の実態
毎年増え続ける、悪徳リフォーム業者による被害。
警視庁の調べによると、2006年の1月〜6月の半年間に摘発された悪徳リフォーム業者の被害者は、全国で8200人。被害総額は119億円とも言われています。
消費者センターに寄せられた被害相談者の方の、約70%が60歳以上の方です。

驚きの数字ですが、この数字はあくまで届け出た人のみです。氷山の一角でしかありません。
実際はもっと多くの方が、被害に遭っていることになります。

悪徳リフォーム業者は、リフォーム屋とは名ばかりで、
リフォーム工事に関しては素人集団です。
どんなものでも売る技術を、日夜磨きこんでいます。

とにかく、姿かたち(実態)のない詐欺師集団です。しかもその組織力は全国規模で、悪徳詐欺専門のコンサルタントや演出家(シナリオライター)が存在し、手を替え・品を替え、私たち一般消費者に忍び寄ります。

実際に『オレオレ詐欺』が流行れば『振り込め詐欺』にエスカレートし、その手口は『リフォーム詐欺』に使われ、今度は『葬儀詐欺』が出てくるし、催眠商法で1組300万円もするお布団を、いとも簡単に売ったりするのです。
◆訪問販売の基本的な手口(売り方)
リフォーム工事には定価がないので、その場で金額を決めることができるのです。
詐欺師たちは、お客さんとの会話の中から、家族構成、過去の職歴、土地の所有者、財産などさまざまなことを聞き出し、その場価格で自由自在に価格を操作し、相手が渋りだしたら大幅な値引きをします。

では、どんな切り口で営業にくるのか?よくあるパターンを公表します。


(1)「無料点検をさせていただきます」(点検商法)
一番良くあるのが、この「点検商法」です。つまり、「無料で点検しますから・・・」と言って
家根や床下にもぐって、色々な不安をあおり、高額商品を売る方法です。たいていの場合、
営業マンが作業服を着て、工事部やアフター事業部になりすまし訪問に来ますので、だまされないよう注意が必要です。

(2)「モニターになっていただければ、たくさんのサービスをさせていただきます」

製品の購入動機や施工後の使い勝手などを報告してもらうモニターになる事を条件に、大幅な値引きを提供する手口も多く見られます。「モニター」が全て悪質業者とは限りませんが、疑う必要はありそうです。

(3)「今日中にご契約いただければ、工事費を半額にします」

悪質業者のセールストークは、高額な工事費を半額にするといった、何百万、何十万の値引きを平気で伝えてきます。そして、その条件は「今日中に契約」といったもの。まともな会社は大幅な値引きが出来る様な見積書をそもそも作りません。

(4)「オール電化にして光熱費を安くしませんか?」
 「太陽光発電をのせて、おこづかいを稼ぎましょう」


最近流行の「オール電化」や「太陽光」は確かに生活レベルを向上させ、経済的なメリットもあり、私もおすすめしたい商品です。ただ、全ての住宅や家族に適しているかと言えば、そんな事はありません。

オール電化であれば、日中在宅者がいるご家庭には経済的メリットは少ないですし、太陽光は立地条件や建物の構造、築年数にもその効果は影響されます。

誤解の無いように申し上げますが、オール電化や太陽光は本当にすぐれたシステムです。
(私もオール電化住宅に住んでいますし、いつかは太陽光を入れたいと考えております。)
ただ、導入する動機が「経済的メリット」だけで検討するなら、相当慎重な試算が必要です。
私の知る限り、メリットの出る住宅のほうが、少ない気がします(特にリフォームは)
※この辺の詳しい事に関心のある方は弊社のオリジナルレポート「オール電化のデメリット」をぜひ、ご請求ください。(0120−91−8815までお気軽にどうぞ)

(5)「介護保険を使って、タダでバリアフリーの家にできます」

高齢者の方々を対象に、介護保険を利用してタダでリフォームできると口にする悪質業者も増えています。介護保険を使い、住宅を改修するには、最大20万円までの工事の自己負担1割、つまり最大でも18万円までの支給しかありません。又、保険支給の対象となる工事も定められていますので、まずはケアマネージャーさんにご相談下さい。
一度、訪問販売にかかるとリスト化され、詐欺師集団の組織でリストの売買をされるケースもあるので、複数の業者が訪問販売に来るようであれば、『次々商法』のターゲットにされている可能性もあるので、消費者生活センターなどに相談することをお勧めします。

誤解がないようにお断りしておきますが、すべての訪問販売業者が悪徳リフォーム業者ではありません。

次項では悪徳リフォーム業者なのか、それとも本当に自分の足で営業活動している地道な業者なのか、を見極めるポイントをお話したいと思います。
◆悪徳リフォーム業者と良心的リフォーム業者の違いとは?
  悪徳リフォーム業者 良心的なリフォーム業者
見 積 書 どんぶり勘定。
見積り項目に一式の表示が多い。
細かく積算してある。
一式が少なく、理由がある。
値 引 き 相手を見て値引くため、話の途中で値引き額が大幅に変わる。 初めから良心的に積算しているので、値引き幅はさほど大きくない。
契 約 その日のうちに契約させる。契約するまでねばる。
家族と相談させない。
『今日、契約してもらえれば更に値引きます。』が決まり文句
あわてさせない。
ゆっくり考えてもらう。
家族にも同席してもらう。
工事内容だけでなく、工事中の音、臭いまで説明して契約する。
工 事 とにかく短期間に工事。
その日から工事の場合もある。
ムダな工事をする。追加金が発生する。
工程表をつくり、工程表通り行う。
お客様からの要望がない限り、追加金は発生しない。
近隣まで配慮する。
集 金 なにがなんでもすぐにお金を取り立てる。
銀行に同行する場合もある。
契約前のニコニコ顔が豹変し、すぐに支払を命じる。
引渡し後、10日位の間に集金。
少々遅れても、相談に応じてくれる
営業マン とにかくニコニコ。
さわやか。
話がおもしろい。
『これ危険ですよ』は決まり文句
真剣に聞く。
1つでもお客さんの要望をかなえようと必死。
メリットとデメリットの両方を伝えるが、不安をあおるようなことは言わない。
工 事 後 二度と顔を出さない。 定期的に通知が来る。
ざっと並べると、このような違いがありますが、どれも契約してみないとわからないことが多いですよね。

そこで、契約する前に業者を見極めるために、詐欺師たちがもっとも嫌がる一言があります。
『過去にお宅で工事したお客さんのアンケートを見せて下さい。』

小冊子にも書きましたが、この一言は非常に効き目があります。
だって、アンケートにいい言葉なんて、書いてくれっこないし、そもそもアンケートをとって自分の仕事を振り返ろうなんて気持ちはさらさらありません。工事が終わったらお金を貰ってすぐに縁を切りたいわけです。

なのに、お客さんに『アンケートを見せてくれ』といわれると、言葉を濁すか、話題を変え、話をはぐらかすしかないわけです。
これは、業者を見極めるために非常に良いチャンスです。

色々と言い訳してアンケートを見せてくれないようでしたら、あなたの直感は正しいかもしれません。
本当に良心的な業者なら、自社をますます向上させるために、必ずお客さんの声を参考にしているはずです。そして何よりお客さんにいただいた声を大切にしているはずです。
なぜなら、お客さんの声から学べることは、本当に多いのですから・・・
◆悪質ならぬ【低質】リフォームが起きてしまう訳
 では、悪質リフォーム業者とは、具体的にどういう業者を指すのでしょうか?
例えば、いくつかの業者から見積りを取った場合、金額が高い業者は悪徳でしょうか?

又、完成したリフォーム工事が、あなたが想像していたイメージと違っていた。『えっ?これで終わりなの』とあなたは思っています。これも悪徳リフォーム業者でしょうか?

答えは、どちらも悪徳リフォーム業者ではありません。
悪質業者が明らかに消費者をだまそうとするのに対し、「だますつもりはないけど、結果的にすごく不満の残るリフォームをしてしまう業者」「だますつもりはないけど、(知識不足のせいで)とんでもない、提案をしている業者」《実はこれが一番多い!》それを、「低質業者」と(我々は)呼んでいます。こういう営業マンは「大手」と名のつくところに、ウヨウヨしてますので、慎重に見極める必要があります。

「リフォームを経験された方の8割はなんらかの不満を持つ」と言われるリフォーム業界。なぜ、こんな事を言われてしまうのでしょう?

リフォーム後の不満の声の一例は・・・
職人の態度が悪い(挨拶がない、服装が汚い、)
打ち合わせの内容が職人に伝わっていない
仕事が始まったら営業が現場に来ない
工程どおりに仕事が進まない
現場が汚い
つまり、リフォームの仕上がりとは関係ないところで多くの不満が出ているのが現状です。
彼らにはお客様をだまそうという意識はありません。しかし、リフォームという目に見えない商品の取り扱い方や、その打ち合わせや工事の進め方を知らない(学ぶ気がない)のも事実です。

会社の大きさ、知名度、支店の数、良いリフォームをするためには一切関係ありません。

そのリフォームに関わる全ての人間がどういう姿勢で取組んでいるのか、私はその一点に尽きると思います。

もし、あなたの目の前にいる感じのいい信頼できそうな営業マンが現れたとしても、
次の2つの言葉は必ず投げかけてください。

魔法の言葉その1
「リフォームってトラブルが多いって聞いたけどお宅でよくあるトラブルを教えてもらえます?」


その問いに対し
「うちはトラブルは起こしません!」とか「うちの技術を信用して下さい!」とか
もし、こんな言葉が返ってきたら要注意です。リフォームをしている以上、どうしてもついてまわるのがこのトラブルなのです。

お恥ずかしい話ですが、私共もお客様からお叱りの言葉をいただくこともあります。どの会社もさまざまなトラブルの経験はあるはずなんです。

「トラブルがない」ということは、トラブル自体を隠したいのか、そんなこととっくに忘れてしまっているのか、トラブルに出くわすほど仕事の経験がないのか、どちらかしかないと私は思います。

自らの失敗談を正直に話してくれる人であれば、同じ過ちは2度繰り返しません。その人を信頼し安心して任せられると思います。

魔法の言葉その2
「あなたの勧めるそのリフォームだけど、デメリットはないの?」


先ほどの質問と同様、これも大切な質問です。小冊子にも書きましたが、リフォーム商品に
100%のものはないと私は思います。例えば、もし、あなたがトイレを新しいものに取替えたいとします。

その時、営業マンが
「こちらのカタログの中からお好きなものをお選びください」とか、「このトイレは最新型で一番の人気商品です。」などと商品の説明を曖昧にしていたら少し疑ってみてください。

なぜなら、トイレと一口に言ってもその種類は便器の機能で約20種類、便座の機能で約10種類あり、各々で価格が変わってきます。これらの機能をカタログをみただけで一般の消費者の方が理解するのは本当にむずかしい作業になります。

(何のアドバイスもなく)お客様に商品を選ばせる営業マンは商品を理解していません。自分でメリットデメリットを説明できないのでお客様にその決断を委ねているだけです。(後で使い勝手が悪くても自分のせいにならないように・・・)

トイレを直したいお客様に『トイレが新しくなりさえすればそれでいい』と思っている方はほとんど(イヤ、全く)いないと思います。リフォームに真剣な方ほどその商品の特徴には関心があるはずです。

それを、わかりやすく伝えられてこそ、信頼できるリフォーム営業マンなのです。
◆悪徳リフォーム業者に狙われる家の共通点とは?
いくら悪徳リフォーム業者といえども、行き当たりばったりでお宅に伺っているわけではありません。
外観上、30年以上経っている家はほとんど対象になりますが、ほとんどの家は30年以上経っているのです。その星の数ほどある築30年以上の家の中から、更に絞り込みます。

 実は、目印となっているものがあるのです。
まずは、その目印の代表的なものを知っていただき、悪徳業者の手口を知ってください。
これを知るだけでも「狙われない下準備」ができると思います。



目印その1 『セールスお断り』のプレート

 門柱、ポスト、玄関横に『セールスお断り』のプレートを貼っている方、詐欺師から見ると
『私、セールスに弱いんです』としか写りません。

リフォームに限らず、訪問販売のターゲットになっている可能性もあります。
はがせるようなら、はがしてしまってください。
まだ、『猛犬注意』の方がいいですよ。

 悪徳リフォーム業者は、リフォーム工事のことはどうでもいいのです。
あなたから、いくらの現金を奪えるか、しかないのです。そのため、認知症の方、高齢者の方社会的弱者にターゲットを絞るのです。

 あなたのご両親、御親戚などがお一人で暮らしているようでしたら、あなたからこのレポートに書かれていることを伝えて下さい。
 できる限り一人暮らしを悟られないよう、傘たてにたくさんの傘を立てておくとか、男性モノの靴や子供の靴を常に置いておくなどして、家族と同居していることをアピールしてください。

詐欺師は大家族が苦手です。特に若い人。若い人はインターネットや形態を使って、簡単に情報のやりとりができることを知っています。

空き巣や泥棒、カギのピッキング犯の心理も同じです。動物(犬)、子供、若い人をさける傾向があります。


目印その2 屋根の上のソーラー

 以前、○○ソーラーが流行り、たくさんの家庭の屋根上に設置されていました。
当時、○○ソーラーはかなり強引な訪問販売をしていたようです。
今はそれが、逆に目印となってしまっています。

『訪問販売に負けました』としか詐欺しには写らないからです。
もちろん、屋根にソーラーシステムが乗っているからといって、全ての業者が強引な訪問販売をしていた訳ではありません。一部の業者が強引に設置して行ったために、社会問題になってしまったのです。

目印その3 パッと○○○○○〜♪の外壁

 これもひところ流行った、今貼ってある外壁の上に、そのまま貼っていた外壁業者の販売方法が訪問販売中心だったため、簡単に目印にされています。

 そう考えると悪徳リフォーム業者や訪問販売員に対する知識を、私たち一般消費者は持つ必要があります。

屋根の上のソーラーシステムや外壁などは簡単にははずせませんから、もし、あなたのお宅が目印に当てはまっていたら、次のことを心がけてください。

 また、ソーラーシステムがのっていないお宅も、パッと○○○○○〜♪が貼っていないお宅でも、今後また別の目印が出てくるかもしれないので、心がけだけは忘れないでください。
◆訪問販売が家に来たら?
まず、その人が悪徳リフォーム業者か、ただの訪問販売業者か見極めなくてはなりませんが、いずれにせよ不要な工事であれば次の一言を言ってください。

『親戚が工務店だから、そこにお願いしているの』

できたらインターホンで。インターホンがなければ玄関ドアは開けずにドア越しで。
訪問販売業者はお客さんに玄関ドアを開けさせることが第一関門です。

簡単に玄関ドアを開けることは、しないでください。玄関ドアを開けなかったからといって、『失礼に当たる』とか思わないでください。

少なくとも、相手は知らない人です。いくらやさしそうな人でも簡単に玄関に入れることはしないでください。

訪問販売のほかにも、テレアポと言って電話でセールスしてくる場合もあります。
外壁の塗装や給湯器などに多いようですが、『親戚が○○なので』と言って切ってください。
○○には職種を入れてください。
◆契約してもいいの?
 いくら訪問販売とはいえ、契約をしてはいけないということではりません。
ただし、即決は避けてください。

 そして、必ず家族と相談してください。
同席できるなら、家族に同席してもらい、納得の上で契約してください。

大切なことなので、もう一度くり返します。

いくら緊急をあぶりたてられても、即決は危険です。
いくら値引きをされても、即決は危険です。

身内に一人暮らしの高齢者がいらっしゃるようでしたら、周りの方も注意を払ってあげてください。
話し相手ができたと喜んでいても、高額でしかも不要な工事をされるくらいなら、厳しく注意を払ってあげてください。

私が知りうる限りでも、やはり高齢者は狙われやすいです。
もし認知症などの疑いがある身内の方がいらっしゃるようでしたら、地域自治体、市町村役場、警察などにも連絡をとり、代理人の許可なく契約を結べないようにしておいてください。
ミタカ工房 北屋敷 司
追伸
最近気付いたことですが、訪問販売で失敗してしまうお客様は、単に「だまされやすい」方ばかりではありません。けっこう慎重な方でも、被害にあっている方が多いように感じます。

その理由は、訪問販売の人が持ってくる「カラー印刷のきれいな資料」やその資料に記載されている「会社の大きさ」「支店の数」「実績」などを安心の材料にされてしまっているようです。

それらをすぺて否定するつもりはありませんが、それだけでリフォームを決定するのは絶対に危険です。

もし、訪問販売の方の提案に迷っているようでしたら、弊社をセカンドオピニオン的(第3者の意見)に、ご利用ください。

相談にかこつけて、弊社がリフォームを売り込む事は絶対にありません。
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