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お客様の不安と不満を解消する「ミタカ工房」

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マスコミ取材実績

当店は、これまでさまざまなテレビ・新聞・ラジオなどで紹介されました。
一部ではありますが、ご紹介いたします。

2009年11月14日(金)群馬テレビ

群馬テレビのニュースに、当店が紹介されました。
保育園の錆びついてしまった遊具を園児と一緒に塗り替える、ボランティア活動を行った時の様子が紹介されています。

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2011.6.23(木)発行 ぐんま経済新聞

ぐんま経済新聞 社長訪問コーナーに掲載されました。

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2010.5.30(日)発行 上毛新聞

上毛新聞 地域欄に「縄跳び台づくり」の記事が掲載されました。

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2010.5.30(日)発行 読売新聞

読売新聞 群馬東地域欄に「縄跳び台づくり」の記事が掲載されました。

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2010.5.21(土) 日本経済新聞

日本経済新聞に外壁塗装の冊子についての記事が掲載されました。

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2007.7.1(日)発行 国際ジャーナル

加納竜をゲストに 国際ジャーナルの取材を受けました

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ハウスメーカーなどで経験を積んだ北屋敷社長が、30歳の時に創業した「ミタカ工房」。
同社では主に住宅リフォームを手がけている。

顧客との会話を重視している社長は、
「お客様にはまず、私や現場スタッフのプロフィールをプリントにしてお渡ししています。どんな人間がリフォームするのかを知っていただきたいのです」
と語る。

また社長は、「これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる5つの方法」という小冊子を上梓。
リフォーム成功のヒミツを記し、人々のリフォームに対する不安や悩みを解消することが目的だ。リフォーム業界の信頼回復にも力を注ぐ社長は、今後さらに活躍の場を広げるだろう。

2007.12.19(水)日本経済新聞

ぐんまアイディア人 開拓の舞台裏 ミタカ工房「リフォーム冊子」

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住宅リフォームを手掛けるミタカ工房(前橋)はリフォームについて分かりやすくまとめた冊子を発行する。建て替えのポイントから悪徳業者の見抜き方まで、業界の裏事情を踏まえて消費者に助言する。北屋敷司社長に製作の経緯や冊子の中身、今後の取り組みについて話を聞いた。

建て替えポイントなど助言 ■自社HPでも情報発信


―自費出版で無料発行しています。
 「消費者から問い合わせがあれば無料で提供しています。2006年春に入門偏の1作目、07年春に建て替えに絞った2作目、夏に外壁の塗り替えのついての3作目を発行しました。1冊目はすでに650冊以上発行しています」


―製作の狙いは。
 「『見積り金額がどう考えても高すぎる』『注文内容と出来上がりが違う』など、他社でリフォームした消費者からの相談が相次いでいたため、簡潔な冊子があればと執筆を始めました。リフォームや立替の基本的な考え方から業者のチェック方法、見積もりの注意点まで、実際に相談を受けた事例などを盛り込んで解説しています」
 「リフォームを推奨するのではなく、正しい知識を持ってもらうことを目的としています。『大手だから安心』『安いからお得』などの考えだけでは失敗することが多いです。消費者の認識や見る目が鍛えられれば、業界の体質が良くなり、イメージアップにつながると期待しています」


―業界に強い危機感を持っていますね。
 「高齢者を狙った悪徳リフォーム商法が問題になったため、消費者の信頼が揺らいでいます。不当請求などはもってのほかですが、リフォームはスイッチの取り付け場所一つでもクレームにつながる難しい仕事。営業担当は時間をかけて顧客の要望を聞き、現場の職人に正確に伝えることが必要です。大手でもそれができていない業者がいるのが実情です」


―次回作は。
 「顧客と接する中で新たに気付いたことがあれば、4、5冊目にもチャレンジしていきたいです。年明けには自社ホームページを新しく立ち上げ、冊子にある内容の一部のリポートが見られるようにします。さらに、Q&A方式で顧客の相談に答えたり、当社の近況報告を載せたりするニュースレターを毎月120通ほど発行しています。顧客への情報提供を通じて業界と当社の信頼を高めていきたいです」

2007.5.23(水)上毛新聞

踏み板作りに挑戦 玉村中体操部 リフォーム会社が指導

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玉村中学校の体操部の2,3年生18人が20日、同校体育館で部活動に使う踏み板作りに挑戦した。
部員はリフォームミタカ工房(前橋市荒牧町)の北屋敷司社長らの指導を受けながら、踏み板作りに取り組んだ。

踏み板作りは、ものづくりを通して仕事への関心を持ってもらおうと、同社が昨年に続いて企画した。

部員たちは、縦2.4メートル、橫1.23メートル、厚さ15ミリのベニヤ板に、5センチ角のゴムチップ48個をボンドで接着。
ゴムチップを着けた6枚のベニヤ板を金具で接合した。出来上がった踏み板は、上にマットを敷いて宙返りやバック転などの練習に使用する。
部長の辻恭平君は「ゴムチップが着いた踏み板はよく跳ねるので、宙返りなどの難しい技にも挑戦できる」と話していた。

2007.5.17(木)毎日新聞

専門店社長が冊子  建て替えとリフォームの悩みにお答えします

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建て替えとリフォームどっちがいいの─。そんな悩みを持つ人たちのために、リフォーム専門店「ミタカ工房」」(前橋市荒牧町)の北屋敷司社長がアドバイス冊子を自費出版した。 消費者のためを願ってか、「本当に豊な暮らしってなんだろう?建て替え?リフォーム?決断する前に読む4つの秘訣」と少し長いタイトルとなっている。 (杉山順平) 助言を書き連ね自費出版 北屋敷さんは昨年1月には、リフォームの知識をわかりやすくまとめた冊子を作り、希望者に無料で配布した。 その後、冊子を読んだ人たちから「悪質リフォームにだまされました」「実際にリフォームするとなると、どうすればいいのか」などの問い合わせが相次いだという。 このため、今回は特に問い合わせが多かった「建て替えとリフォーム」に焦点を当てた冊子にした。 内容は奥深い。建て替えやリフォームの金銭的なメリット、デメリットを比較対照でき、家屋の建築に伴って生じる環境問題、日本と欧米の住宅に関する価値観の違い、さらには長く住み続けた家の大切さを訴えている。「高齢者の人が建て替えて、住みなれた家を離れ、ストレスで悩んでしまうこともある」と北屋敷さんは話す。冊子には自身の経験からさまざまな助言を書き連ねたという。 北屋敷さんのモットーは「仕事の知識だけでなく、自分の人柄を通じて家の問題を解決すること」と胸を張る。「町医者のように相手の相談に乗れて対処できるようになりたい」と力強い。今日も「家のことを相談したい」という顧客のもとへ、相棒のペンとノートを片手に走り回る。

2007.4.26(木)ぐんま経済新聞

建て替え、リフォーム?リフォームミタカ工房 第2弾の小冊子を発行

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 リフォームミタカ工房(前橋市荒牧町575-5)の北屋敷司社長は「建て替え?リフォーム??どちらがよいのかわからない…?─決断する前に知っておきたい4つの秘訣─」と題した冊子をまとめた。


 昨年1月に発行した「これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる5つの方法」に続く第2弾。
前回は850部を無料配布したが、建て替えかリフォームかで悩む人からの反響が大きかった。「問い合わせをいただいて初めてわかったことがあった」と話す。

そこで、今回は建て替えとリフォームにスポットを当て、シニア世代向けに冊子をまとめた。両者のメリットとデメリットをそれぞれ解説。「建築年数や家族構成、ライフスタイルなどによりどちらがいいかは異なる」と指摘する。又、実際の事例紹介も紹介している。
このほか、1冊目と同様に信頼できる営業マン、職人の見分け方や見積書の注意点なども解説。「無駄なお金を使う必要はない。一番効果の出る方法は何なのか伝えていかなければならない」と北屋敷社長。

同冊子は毎月先着30人に無料で配布していく。希望者には別途まとめたオール電化リフォームについてのレポートも配布する。

北屋敷社長は大手ハウスメーカーに勤務後、98年に同社を設立。2級建築士、宅地建物取引主任者(現在は宅地建物取引士)などの資格を持つ。前橋市を中心に年間150件のリフォーム工事を手掛ける。

2006.7.25(火)毎日新聞

悪質リフォーム被害防止のための小冊子を自費出版した 「家成長させる」意識を

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<耐震データ偽造事件、高齢者を狙った悪質リフォーム詐欺など、昨年から住宅や建築に絡む問題が噴出している。前橋市荒牧町で「リフォームミタカ工房」を経営する北屋敷司さんは、悪質リフォーム業者の横行に憤りを感じ、消費者被害をなくそうと、小冊子「これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる5つの方法」を自費出版した。取引先や報道機関に配り、希望があれば一般の消費者にも無料で配布しているという。小冊子作成の経緯や動機を聞いた>   ―なぜ小冊子を自費出版したのですか。 耐震データ偽装事件や悪質リフォーム詐欺が、県内や地元の消費者に及んでいるというニュースを見たとき、業界の一員として役立てることはないかと考えました。 以前から、住宅リフォームの現場で起こったさまざまな問題点をメモにしており、この8年間、消費者に満足してもらえるリフォームについて書きとどめていた資料もありました。これらをまとめれば消費者被害が少しでも減るのではないかと思い、執筆を決意しました。   ─消費者に一番伝えたかったことは何ですか。 簡単に言うと3点です。 一つは「安いに越したことはない」という意識を捨てて、リフォームに対する予備知識を十分に持ってもらいたいということです。次は「プロに任せて置けば安心」という業者任せの考えを捨て、家族全員で積極的にリフォームに参加する。三つ目は業者選びは慎重にということです。   ─小冊子を読んだ人の感想は。 自慢になりますが、「次のりホームに生かせる」「(リホーム経験者は)この本を先に読んでおけばよかった」など、好反応を頂いております。   ─小冊子を作成してよかったことや苦労談はありますか。 ためていた資料をじっくり見直すことができました。リフォームの成功や失敗の要因を考察し、文章にすることで頭の中が整理されました。 自分の会社の弱点や長所が見えてきたのも大きな収穫でした。しかし、何より、顧客や知人、同業者から「がんばってるね」「よく研究してるね」などと声を掛けられるのがうれしい。苦労は、執筆期間、家族に迷惑をかけたことですかね。   ─リフォームを考えている消費者にアドバイスをお願いします。 繰り返しますが、料金だけで業者を選ぶのは危険です。失敗しないリフォームには慎重な業者選びが大切ですが、同時に「家」を計画的に成長させていくという意識を持ってもらいたい。老朽化した物件を改善するのもリフォームですが、子どもが大きくなった、年老いた親と同居するなど、家族の形に合わせて「家」を変化させていくものでもあるのです。暮らし方に合わせて「家」を成長させるという意識が何より大事です。   取材後記 取材の最後に北屋敷さんが手帳に記した経営理念を読ませてもらった。「悪徳リフォーム被害に遭う消費者を一人でも少なくする。その志は他社に負けてはならない」と最初に書かれていた。消費者第一主義の姿勢と、仕事に対する強い誇りを改めて感じた。耐震データ偽造事件の衝撃は住宅業界への信頼を著しく低下させ、悪質リフォーム詐欺も追い討ちを掛けた。業界イメージ改善に、北屋敷さんの一層の努力を期待している。 (杉山順平)

2006.6.22(木)ぐんま経済新聞

『リフォームをする前に』リフォームミタカ工房 近く冊子増刷

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リフォーム工房ミタカ(前橋市荒牧町575-5)の北屋敷司社長は今月1月に「これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる5つの方法」と題した冊子をまとめ、無料配布している。 初版500部が好評だったため近く増刷する予定だ。 耐震偽装や悪徳リフォームが問題となっている折、「建築業界の一員として何か役に立てることはないか」と書き留めてきたリフォーム現場での問題点などをまとめたもの。 リフォーム業界の現状をはじめ、悪徳業者の手口なども解説。その上で、「悩みや要望にじっくり耳を傾けてくれること」「メリットだけでなく、デメリットについてもきちんと伝えてくれるか」などを信頼できる会社選びのポイントとして紹介している。北屋敷社長は、「リフォームの最大のポイントは業者選び。人にはじまり人に終わる。(子の小冊子を)リフォームする前に読んでほしい」と話している。 北屋敷社長は伊勢崎市生まれ。大学卒業後、大手ハウスメーカーに勤務。98年にリフォームミタカ工房を設立した。2級建築士、宅地建物取引主任者(現在は宅地建物取引士)などの資格を持つ。これまで県内を中心に約1,000件のリフォームを手掛ける。

2006.5.25(木)読売新聞

ビジネス&ライフ 異彩面談「優良業者を選ぶ目安に 消費者に役立てたい」

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─自費出版、無料配布小冊子が話題ですね

 高齢者を狙った悪徳リフォーム商法や耐震偽装問題で、消費者の不信感が高まっています。前橋市内でリフォーム専門店を起業して8年、自分なりに感じた業界の問題点を書き留めていたこともあり、業者選びの基準を示すことで世の中の役に立てないか、と考えました。初版(500部)が好評で、近く増刷する予定です。


 ─どんな問題点があるのですか

 「消費者の不安をあおって契約を迫る」「契約後も一定期間なら解除できるクーリングオフ制度を認めない」。
残念ながら、そういった悪徳事例は今でもあります。又、見かけの費用の安さを追求するあまり、質の悪い工事をする業者もいます。


 ─消費者はどう対策をとるべきですか

 最大のポイントは信頼できる業者を選ぶことです。過去に施工した顧客のアンケートを見せてもらうのも一つの判断材料になります。
リフォームでは、消費者が思い描くプランが、プロの目から見ると必ずしも問題解決につながるとは限りません。
メリットとデメリットをきちんと説明できるかどうか。顧客ごとに工事内容が異なりますから、どこで買っても品質が同じ家電製品のように、安さだけで判断しないことも大切です。
 

─業界の裏事情を明らかにしたわけですね

 悪徳業者は「痛いところを突かれた」と思うのではないでしょうか。
しかし、地元で看板を掲げ、地道に商売をしているリフォーム業者には、必ず共感してもらえると信じています。
出版を機に、私の会社の顧客ではない方からも多くの相談が寄せられました。改めて問題の大きさを感じます。消費者は、より快適な暮らしを夢見てリフォームを決断します。しかし、夢の結末は、引渡しまでわからない。慎重な姿勢は、消費者と業者、双方に求められているんです。

(聞き手・石原毅人)

住宅リフォーム対策冊子を著した
北屋敷 司さん 38 
 伊勢崎市出身、在住。大学卒業後、大手住宅メーカーなどで営業を経験し、1998年、前橋市内で「リフォームミタカ工房」を設立した。
2級建築士、住宅メンテナンス診断士の資格も。学生時代は、ゴルフを習うために米国に短期留学し、今でもシングルの腕前。

2006.5.23(火)上毛新聞

「生徒が棚作り挑戦 玉村中前橋の工房が指導」

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玉村中学校(玉村町福島)の2年生の生徒15人が21日、市販のカラーボックスを加工して棚作りに挑戦、ものづくりの楽しさに触れた。


ものづくりを通して生徒と先生がコミュニケーションを図り、仕事への関心を持ってもらおうと、リフォームミタカ工房(前橋市荒牧町、北屋敷司社長)が企画した。

北屋敷司社長ら3人が同校を訪れ、棚の組み立て方や工具の使い方などを指導。生徒たちは、丁寧に作業をこなし、絵の具や体育館履きを入れる250人分の棚を廊下に設置した。

参加した阿部允俊君(14)は「ビス打ちが難しかったがとても楽しかった。大事に使いたい」と話していた。

2006.5.10(水)産経新聞

「悪徳リフォームから守れ」北屋敷さん自費出版プロの小冊子好評

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耐震偽装や悪徳リフォーム業者から消費者を守ろうと、「リフォームミタカ工房」(前橋市荒牧町)の北屋敷司社長(38)が自費出版した少冊子が好評を博している。

プロの目から見たリフォーム業者の選び方が分かりやすく書かれており、500部発行した初版は残り30部となったため、近く500部増刷する予定。
北屋敷さんは「被害者を少しでも減らしたいとの思いで執筆した。リフォームを考えている人は、ぜひ参考にしてほしい」と呼びかけている。
題名は「これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる5つの方法」(A5判、71ページ)「訪問販売は百害あって一利なし」「あなたの悩みや要望にじっくりと耳を傾けているか」など、悪質業者の見分け方を紹介している。

北屋敷さんは伊勢崎市出身。大学卒業後、住宅メーカーの営業マンを経て平成10年、30歳で独立した。
働きながら2級建築士や宅地建物取引主任者(現在は宅地建物取引士)などの資格を取得。これまで県内を中心に約1,000件のリフォームを手がけ、年商は約8,000万円に上る。

北屋敷さんは「リフォームは本来、家族みんなが笑顔になる素晴らしいもの。ぜひとも幸せなリフォームをかなえていただきたい」と話している。
小冊子は希望者に無料送付している。問い合わせは(TEL:0120-91-8815)

2006.3.5(日)上毛新聞

「リフォームを解説 ミタカ工房社長が小冊子」

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耐震強度偽装やリフォーム詐欺など住宅をめぐる問題が世間を騒がしている。『消費者の不安を打ち消す一助に』とリフォームミタカ工房(前橋市荒牧町)の北屋敷司社長(37)はこのほど、小冊子『これで安心!心から満足できるリフォームをかなえる五つの方法』を作成した。 国民生活センターによると、訪問販売でのリフォーム工事に関する相談は年間約9,000件にのぼる。北屋敷さんは同業界に8年間、身を置いてきた。 現場での体験をもとに、冊子では、信頼できる業者の見分け方や見積書のチェック方法、アフターフォローについて事例を交えて丁寧に解説。それらをA5判、72ページの小冊子にまとめた。 北屋敷さんは「リフォームとは本来、住まいの不便を解消するもの。安心した暮らしにするため、消費者には予備知識を持ってもらいたい」と強く訴えている。 毎月、先着20人に無料で配布中。問い合わせ、申し込みは同社・小冊子係 (TEL:027-210-2155)へ

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2017年7月21日(金)~8月10日(木)まで

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