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塗替え業者なんか、みんな一緒。だんなの友達もやってるし・・・

 

「うちはいいです!」

黒崎さんはきっぱりとそう断りました。しかし・・・
築26年経った我が家をまじまじと眺めながら「ヒビも目立つし、ずいぶん汚くなったわ・・・。雨水がひびから家の中に入ってくるのじゃないかしら・・・。」と、心配な気持が心をかすめます。

住まいのこんな症状を黒崎さんは心配していました。

 

とまどいながらも頭に浮かぶのは、先ほど来た営業マンの言葉・・・。

「―うちの塗料は20年以上持ちます。場所もいいし黒崎さんの家なら特別に50万円値引きできます・・・ ―」

そして、「良い塗料で、安く塗れるのならお願いしちゃおうかしら・・・」そんな思いが心の隅をよぎりました・・・。

 

黒崎さんは、塗替えを検討し始めた当初、こんな葛藤があったと話してくれました。毎日来る営業マンは、みんなそれぞれ違う事を言ってきました。それに、金額はバラバラ…。ある人は80万円、ある人は150万円…誰の言葉を信じていいのか本当に悩んだそうです。

塗替えリフォームは10年に一度の大切な決断です。我が家を大切に思う心と、「失敗したくない」という気持ちがぶつかって、悩みがふくらんでしまいます。

黒崎さんは最終的に当社を選んでくださいましたが、私は別に特別な値引きをしたわけでも、特殊な塗料をご提案したわけでもありません。

私がお伝えしたことは、地元専門業者として現実的な塗替えリフォームのお話を、黒崎さんのお家に合った形でご提案をしただけです。

まずは、塗替え後の黒崎さんから頂いたお手紙をお読みください。

 

黒崎さんからの手紙


 

何度も申し上げますが、当社が特別なご提案をしたわけではありません。ただ、塗替えリフォームをして後悔する人、満足する人。その違いは、実は「ちょっとしたリフォームの打ち合わせの仕方を知っているか知らないか」という、ほんの小さな差でしかないのです。こちらの方も、塗替えを検討された当初、悩まれていました。

 

相見積りを取る気さえ失せてしまいました(笑)

N様
伊勢崎市在住 野上様


※娘代筆

「ひび割れ、色あせが気になり始めましたが、知り合いもおらず、一年くらいは、そのままでした。そんな時・・・」

平田様
前橋市大胡町在住 平田様

 

ミタカ工房代表/北屋敷 司(きたやしき つかさ)

まずは、聞いてください。

はじめまして。
ミタカ工房代表の北屋敷 司(きたやしきつかさ)と申します。

私は今から15年と3か月前、○サワホームに入社いたしました。そのころから、18年塗装工事に関わりをもった仕事をしてきました。独立した30歳の時には、2年間、塗装職人をしていましたので、リフォームの中でも塗装工事には少し自信があります。

そんな私が3年前に塗装工事のレポートや、小冊子も執筆させていただいたことが、このお手紙を書くきっかけとなりました。

小冊子

というのも、この小冊子の無料配布活動は、当社に仕事を依頼してもらうことではなく、「読んでくれた方がご自身の判断でよい業者さんを見つけられればいいな」というものでしたが、皆様の「業者に対する不安」「どこに頼んだらいいのかわからないという疑問」は、私の想像をはるかに超えたものでした。

そして、小冊子を読んでくれた方からの相談が徐々に増えていく中で、あるお客様からこんな事を言われたのです。

「私は今までいろんな業者にいいようにやられちゃってさ、ミタカさん、もっと積極的にこの本にあることをみんなに教えてあげて、他の人を悪い業者から守ってあげてよね。」

この言葉を聞いた時、何か自分の中で、押しても引いても開かなかった扉が、スーッと開いていった感じがしました。

そして、自問自答しました。

・小冊子の内容以外で、まだ、書ききれていない事実はないのか?
・塗装業界でなぁなぁになっている不文律(暗黙の了解)は?
・優良業者でも目をつぶっている、業界の常識は?

などを、お伝えする事も、地元専門店の責任ではないか?と思うようになりました。

 弱い私の背中を押してくれたUさんに感謝しつつ、ここからは、塗装工事の実情を勇気を持って具体的に3つお話しさせていただきます。小冊子にも書かなかった裏話ですので、心ない業者の方には相当な“劇薬”になってしまうかもしれません。ぜひ、参考にしてください。

究極の裏話1 究極の裏話2 究極の裏話3

 

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小さな事ですが、私達はこんなこともしています。

 

 

リフォームにできなくて、塗替え工事にできること

お風呂やトイレを直すリフォームは、必ず現地を見て、調査をする必要があります。同じ大きさだとしても、痛み方、施工方法はお宅によってまちまちです。気になるリフォームのお値段も現地を見て、初めてお伝えできます。

しかし「外壁の塗替え」は、外から見ただけで、建物の傷みがわかり、見積りまで作れてしまう唯一の業種です。つまり、簡単に不安をあおることもできるし、安い金額で関心を誘うこともできてしまうのです。

大切なお金を使って行う、「塗替えリフォーム」ですから、「できるだけ安くすませたい!」と慎重なお考えはごもっともですが、少しだけ冷静にお考えいただきたいことがあります。

「塗替えリフォームなんてどこでやっても同じでしょ。違うのは見積金額と、社名だけ」このような考えで、後悔してしまう人が後を絶ちません。

高額な塗替えリフォームをするのに、値段を気にすることは当たり前ですが、値段だけを気にするのは、間違いです。

リフォームの苦情に外壁塗装がもっとも多い理由は、実は、こんなところに起因しています。

なぜなら、あなたの望みは「良い工事をできるだけお値打ちに」なはずであり、「安く塗れればなんでもいい」では、決してないはずだからです。

値段だけで業者を選ぶとこんな事が起こります。

こんな事では、10年、3650日しっかりと、長持ちをする塗替えができるはずもありません。このお手紙を読んでくださったあなたには、宝くじを買うかのような、運任せの業者選びをして欲しくないのです。

宝くじはハズレがほとんどですが、塗替え業者選びは「知っていれば失敗しない(必ずアタル!)」のです。

まずは、的確な情報を知り、塗替えリフォームをされた方の“声”をご覧ください。

 


高崎市 竹内雅代様

このたびはお世話様になりました。築36年のこの家は、とても住みやすく、大切に使用してきました。又、娘二人を育て上げた思い出いっぱいの家ですが、老朽化には勝てず、何とかしなくてはと思いつつ、適当なところが見つからずのびのびになっていましたが、思いがけずお隣さんの御紹介でミタカ工房さんにお願いしました。

社長さんが何度も足を運んでくださり、思った以上の立派な出来上がりにとても喜んでいます。近所の皆様も、「お化粧するとずいぶんきれいになるものだわ」とほめてくれました。人間も同じですね。台風にも当たらず運が良かったです。ペンキの色もプロに任せてよかったと思っています。

若者の大工さん、塗装屋のおじさん、二人とも親切でとても丁寧な仕事ぶりでした。人柄がにじみ出る感じでした。いろいろな片付け事も快く引き受けてくださいました。この古い家をミタカ工房さんに助けていただき、ずっと維持していこうと思っています。今後共、よろしくお願いします。

仕上がりが違うんです!

 

築19年の我が家が、ミタカ工房さんの外壁塗装工事のおかげで、見違える様にきれいになりました。本当にありがとうございました。

北屋敷社長をはじめ、職人の方々の丁寧な仕事ぶり、ただ仕事をするというんじゃなくて、仕上がりが違うんです。プラスアルファ何かがある様に思いました。あまり好きじゃなかったこの家も、工事が済んできれいになったら(現金なものですが)うれしくなり、大事に住んでいこうと思いました。たかが塗装工事、されど塗装工事でした。

これからも、壊れたり、不便になったりといろいろあると思いますが、ミタカ工房さんがあるから安心です。どうぞよろしくお願いします。

P.S. 余談ですが、野村さんはニュースレターの写真で見るよりも、本人はキリリとした賢そうな(賢いんです)好青年ですね。ちまたでは森君のファンが多いようですが、私は野村さんのファンになりました。あっちゃんの一言コーナー楽しみにしてま~す。


本庄市 高井大輔様


前橋市 M様


前橋市上細井町 阿部武志様

「リフォーム屋=悪徳業者」というのが私が北屋敷さんと出会う前に持っていた正直なイメージでした。リフォームで失敗しないための小冊子を読んだところ、リフォームへの思い、仕事への情熱が感じられ、試しに見積もりだけでも取ってみるかって感じでお会いしました。

会ってみると、この人本当にリフォーム屋が天職なんだなぁ~、自分の仕事がここまで好きな人は見ていてうらやましいと思いました。

今回は外壁の塗装をお願いしましたが、値段、仕事の質、ご近所への心配り、とても満足しました。ホールの入居者が決まりましたら、トイレのリフォームもお願いしたいと思いますので、その時はよろしくお願いします。


北群馬信用金庫 中野支店長様

たくさんのお手紙をありがとうございます。
続きをご覧になりたい方はこちらから>>

 

本来、塗替えリフォームは、大切な住まいで安心して暮らすために行うものです。値段で誘惑されては必ず後になって後悔することになります。「安くやりますよ」などという甘い話に、良い結果はありません。これは、世間の常識なのです。

確かに、安くてよい「塗替えリフォーム」は、お母さん、お父さんみんなの夢です。しかし、望みをかなえたい人に対して、人間の一番の弱みである「お金」の部分で迫ってくるの事を、私はどうしても正しいとは思えません。

このお手紙の中で、私が伝えたいことは、車や電化製品を買うときと同じように、「買う前に自分の手に入れる商品を知ってほしい」という事です。商品とは、塗り終えた我が家のことではなく、塗替えに関わる「どんな職人」が「どんな施工の流れ」で「どんな会社の教育を受けて働いているか」をまずは知って欲しいのです。

 

職人が職人を語る こだわりの塗装職人の素顔を一挙公開

 

※ここでは、職人の紹介をしています。ただ、自分で自分の事を話すのは結構むずかしいものです。照れくさかったり、自信がある事も自慢に聞こえたり、悪い所を隠しちゃったり・・・。
信頼できる仲間だから言える“本音”を10人の職人同士で語ってもらいました。

 

◆塗りの喜びを伝え続け21年。プロが認めるこだわりの塗り職人◆
高橋3兄弟長男:高橋寛一
生年月日:1970年6月27日
趣味:釣り、DVD鑑賞

私が10代の頃、4つ上の兄、寛一が塗装職人になりました。小さい頃から兄貴とは喧嘩はよくしたものの、頼りにしている部分もあって、「兄貴がやるなら・・・」と迷わず私も塗装職人を目指しました。兄貴の仕事ぶりは、弟が言うのもおかしいですが、ホントまじめ一徹。本人曰く「きれいに仕上げるだけでは半人前。仕事以外の部分の『挨拶』や『毎日の報告』『近隣の方への配慮』ができて、初めて本当に喜んでもらえるものだ」と若い頃から言われています。

15年以上、兄貴と一緒に仕事をしていますが、「負けたくない」って気持ちと「どこか兄貴に頼っている部分」と両方あります。これからは「ライバル」として「頼られる弟」として兄弟で頑張って行こうと思います。

語り手:次男 高橋勉
◆兄を支え、弟たちをまとめる現場リーダー◆
高橋3兄弟次男:高橋勉
生年月日:1971年3月28日
趣味:映画鑑賞

「塗替え工事中のお客様への配慮」を誰よりも考えるのが、すぐ上の私の兄貴、高橋勉です。私のちょっとした仕事のミスは、さりげなくカバーしてくれる優しい兄貴ですが、お客様宅で配慮を欠いた仕事の仕方や服装などは厳しく注意されます。

私が特に見習っているのが、勉兄貴のお客様への積極的な挨拶や毎日の工事報告です。「きちんと工事しているのだから、そこまで細かく伝えなくとも・・・」と不精な私は思っていました。でも、この間引き渡したお客様に「高橋(勉)さんが毎日工事の進み具合を教えてくれるのでとっても安心できました」と言われて、やはり塗替えは技術だけでなく、小マメにお客様と会話することで、信頼も生まれてくるように思います。兄貴二人が塗替え職人でなかったら、私もこの道を選んでなかったかもしれませんが、今は兄弟で仕事ができる事に、誇りを感じています。

語り手:3男 高橋茂
◆鋭い眼光、燃える情熱、ガッツある3男坊◆
高橋3兄弟3男:高橋茂
生年月日:1975年10月8日
趣味:ドライブ、料理

仕事での茂さんの印象は、仕事が「丁寧で早い」と言う事です。茂さんは「塗替えは、お客さんの家に足場やシートがかかるのだから、早く元の生活に戻してあげなきゃいけない。だからと言って、雑に仕上げては絶対だめ。丁寧に早くがプロの仕事!」と私に教えてくれた、私の師匠です。

又、私が初めて屋根塗装を任されたとき、足をすべらせ落ちそうになったのを、助けてくれた恩人でもあります(笑)いつも、茂さんと親方(寛一氏)と勉さんで塗料や施工法の話を熱く語っているのを聞いて、勉強しています。仕事が終われば、年の近い茂さんに、趣味の車の事なども色々教えてもらっています。

語り手:職人和南城治雄
◆素直でまじめな「心優しい塗り職人」◆
心優しい塗り職人:和南城治雄
生年月日:1980年2月25日
趣味:ドライブ

「塗替えを学ぶことが本当に楽しい」和南城君が、飲み会の席で、隣にいた私に話してくれた言葉です。彼は、28歳とまだ若いですが、欠勤、遅刻は絶対しませんし、黙々と寡黙に仕事を進めていきます。でも、その分、彼の本心が中々わからないでいました。正直、この言葉を聞いた時、彼との距離がすごく近くなったように感じました。

素直でまじめな和南城くん、現場にたまに忘れ物をするけど、今のまま「心優しい塗り職人」でいてください。

語り手:下川禎一
◆どんな時でも現場を明るくする笑顔の持ち主◆
現場のムードメーカー:下川禎一
生年月日:1971年7月15日
趣味:釣り

下川君が現場にいると、現場がなぜか明るくなる。彼の陽気な性格?ギャグのセンス?いやいや、暑い時、寒い時、工期が短くて仕事がきつい時、どんな時でも変わらない彼の笑顔にみんな助けられる事が多いと思う。

現場は真剣に進めなければならない。しかし、怒ったような顔ではみんな疲れてしまう。お客さんだって気持ちいいはずがない。

下川君のように、笑顔で仕事をしながら、お客さんの笑顔を作っていきたいと思う。

語り手:長男 高橋寛一
◆昭和職人の心を引き継ぐ平成の2代目職人◆
2代目の平成職人:雨甲斐崇行
生年月日:1974年7月27日
趣味:ドライブ

崇行の仕事ぶりを見ていて、最近感じる事は、塗装の技術云々より、「段取り」がうまくなったなぁと感じています。現場に来て何をすべきかが、頭で考えるより体が先に動くようになってきました。又、刷毛やローラーなどの道具を大切にする所は、見ていて感心できる。親馬鹿かもしれないが、こういう職人の姿勢に、お客さんは頼もしさを感じるもの。これからも頑張ってほしい。

ただ、苦言もあります。体がでかい(185㎝)割に、昔から声が小さい。もっとハキハキしてくれれば、職人としての貫録も出てくると思うのだが・・・。親として職人の先輩として崇行のこれからの頑張りに期待している。

語り手:父 雨甲斐三一
◆「塗り」の伝統をがんこに守り続ける昭和職人◆
「塗り」の伝統を守る昭和職人:雨甲斐三一
生年月日:1939年12月28日
趣味:外壁塗装

私が物心ついた時から、父は家やアパートやビルなどを色々な色に塗っていました。中学校になって親父と一緒に現場に行き、でっかい建物が、親父の手でみるみる奇麗になるのを見て「俺も職人を目指そう!」と思いました。父に教えられた事は「仕事は慣れれば誰でも早くなる。でも、丁寧に塗ることは、何年職人をやっても、気を付けていないと雑な仕事になるぞ」

と言う事。私も職人になって十五年。そろそろ親父に楽をさせたいとは思っていますが、もう少し、親父の技術を学びたいと思っています。

語り手:息子 雨甲斐崇行

ミタカ工房「屋根・外壁の塗装リフォームの流れ」

 

職人全員が集まり、月に一度会議を行っております。

 

「人に始まり人に終わる」

この言葉こそ塗替えリフォームの本質であると当社は考えます。塗替えリフォームの品質は、「高級塗料」や「会社の大きさ」、「職人の技術」でもなく、「職人の心」こそがお客様の笑顔につながる唯一の道であると信じています。

・足場が外れれば、誰にも見えなくなる所を、きちんと手当てする心
・お施主さんだけでなく、近隣の方へも気遣いのできる心

・お施主さんからいただいたクレームをありがたく素直に聞ける心
・お施主さんの家族、兄弟、親戚、お友達に大きな声で挨拶できる積極的な心

・塗替え職人であることを誇りに思う心
・塗替えリフォームを天職とし、職業を愛する心

・自分の技術を社会に還元できる奉仕の心
・「我以外皆師(われいがいみなし)」という謙虚な心

・当社が技術も仲間も人柄も県内ナンバーワンであるという自信の心

これらの「心」を共有し、全員の意識に浸透させる為の会議を月に一度行っております。
自分では見えない現場での落ち度やクセ、配慮を欠いた行動など、普段言いづらい事を積極的に言い合います。会議の最後は当社の掟である「現場における14の鉄則」をみんなで唱和します。


十月七日(火)午前八時十分の会議風景!

もし、あなたが「塗替えはまだ先なの」「知り合いがやってるから大丈夫」とお考えなら、焦ることなく、新聞各紙に紹介され、群馬県知事にもご評価頂き、同業者からもお褒めをいただいている当社の無料小冊子を軽いお気持ちでお申し込みください。

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お問い合わせ 0120-91-8815

 

同業者からの声

「推薦なんかしない・・・」

高橋良一社長

 「噂を聞いて、ミタカさんの小冊子を隅々まで読みました。私も、長く職人をしていますので、嘘があったら『推薦なんかしない!』と思っておりましたが、これは、本物です。特に、第2章は、他の本にはない業界の実情がわかりやすく書かれています。私の地元でも、広めていきたい内容でした。「塗替えはまだ先!」とお考えの方にもお薦めしたい小冊子です。(平成二十年九月十日コメント)

[東京都]
世田谷の塗替王 花まるリフォーム
高橋良一社長(職人歴21年)

※こちらの高橋さんは、私に塗替えリフォームの「技術」と「心」を指導してくれた恩師でもあります。「世田谷の塗替王」と言われるようになった今でも、第一線で活躍されています。ご登場に感謝!

 

職人が職人を語る こだわりの塗装職人の素顔を一挙公開

群馬県の塗替えリフォーム店で、
県内初の「群馬県おすすめサービス賞」を受賞しました。

群馬建設新聞 H20年10月1日(水)掲載

お客様のニーズに合ったサービスや商品の提供や、
創意工夫をこらした事業として、
群馬県の「ぐんまのおすすめサービス賞」を受賞しました。

「群馬県おすすめサービス賞」

「すみれ保育園」で行った“遊具ピカピカ 園児塗り替え”が、
産経新聞の取材を受けました。

産経新聞 H20年11月15日(土)掲載

「すみれ保育園」で行った“遊具ピカピカ 園児塗り替え”が、
各地で地域活動を行っている弊社の活動記録として、産経新聞に取り上げられました。

“遊具ピカピカ 園児塗り替え”

遊具ピカピカ 園児塗り替えの様子

ミタカ工房の「リフォーム冊子」が、新聞に取り上げられました。

建て替えのポイントから悪徳業者の見抜き方までを分かりやすく書いた、ミタカ工房の「リフォーム冊子」が注目され各新聞の取材を受けました。

・日本経済新聞
・読売新聞
・毎日新聞
・上毛新聞

・産経新聞
・ぐんま経済新聞

2006年7月25日(火)に「毎日新聞」に掲載された記事はこちらからご覧頂けます。>>

玉村中の生徒さん達で行った
「棚づくり」の様子が上毛新聞に掲載されました。

上毛新聞 H18年5月23日(火)掲載

ものづくりを通して生徒と先生がコミュニケーションを図り、仕事への感心を持ってもらおうと企画した、「玉村中 棚づくり」の様子が上毛新聞に取り上げられました。

玉村中体操部の生徒さん達と行った
「踏み板作り」が上毛新聞に取り上げられました。

上毛新聞 H19年5月23日(水)掲載

「棚づくり」の翌年には、体操部の生徒さん達と「踏み板作り」を行いました。

弊社では今後も、地域の皆さまのお役に立てるよう活動を続けてまいります。

当日の様子や、N先生へのインタビューはこちら>>

 

思い出してみてください。

あなたの小学校、中学校の時のことを。図画工作の時間です。同じ材料を使っても、ある人が描くと「芸術」に見え、また、ある人が描くと、すごく下手な事がありませんでしたか?

その差は一体何の差でしたでしょうか?材料ですか?値段でしたか?使っている絵の具の違いでもありませんでしたよね。

お気づきのように、満足できる「塗替えリフォーム」をするためには、材料以外の部分で大きな差ができてしまうのです。

図画工作がそうであったように、「描き手」=「職人」の技術や心で仕上がりは「芸術」にも「駄作」にもなってしまいます。塗替えリフォームで満足された方は、

 

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ここでは、一般住宅の方だけでなく、さまざまな立場の方から、塗替えリフォーム後に「インタビュー」をいただきました。参考にしてください。

塗替えリフォームで悩んでいた方が、ミタカ工房を選んだわけとは? お客様にインタビューさせて頂きました♪

 

『お隣からも『ずいぶん気の利く会社だねぇ』とほめられました!妹は『軽井沢の別荘に来たみたい』と言っています(笑)』

群馬町 黒崎美恵子様

詳しくは、こちらから >>

「若手社員がインターネットで見つけたミタカ工房さん・・・。『うちは職人教育には特に力を入れています!』の言葉通り挨拶、報告、相談を一人一人が自主的に伝えてくれたのも安心できました。」

JA東日本くみあい飼料 K工場長

詳しくは、こちらから >>

『塗替え工事も新築した大手ハウスメーカーさんにお願いするつもりでしたが、担当者と意見が合わず悩んでいました。たまたま近所で仕事をされていたミタカさんと出会い、迅速で親切な受け答えに「ここなら安心できる!」と確信しました。』

前橋市 M様

詳しくは、こちらから >>

『一度失敗している塗替え工事でしたが、ミタカさんの小冊子を読み、ここに任せようと決めました。』

本庄市 高井様

詳しくは、こちらから >>

『無理を言いましたが、きっちり仕上げていただきました。こういうことが「信用を勝ち取っていくことなんだなぁ」と改めて感じました。』

前橋市 北群馬信用金庫 中野支店長様

詳しくは、こちらから >>

 

もし、あなたが塗替えリフォームに悩まれているのなら、最後に一つだけ質問をさせてください。

あなたの塗替えの目的はなんですか?

一円でも安い業者を見つけて、塗替えられただけで満足でしょうか?

それとも、奇麗になった大切な我が家に再び愛着を持ち、雨漏れの心配もなく、家族で安心して暮らすことでしょうか?

もし、あなたが後者であるなら、私たちにお電話下さい。一人で悩んでいるよりは、何十倍もお力になれる事をお約束します。

 

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~施工例~ ミタカ工房の心を込めた施工を隅々までご覧ください    

「だから地元塗替専門店のミタカさんに決めたんです!」

 

◆塗替えリフォームに満足された方も、最初はみんな不安や、塗替えをする「きっかけ」がありました。当社にいただいた「お客様の声」を参考に、塗替え前のお悩み別に施工例を分けてみました。解決のヒント満載です!

悩みその1 雨漏れする
詳しくは、こちら >>

悩みその2 壁が変色したり、ひび割れたりしている
詳しくは、こちら >>

悩みその3 訪問販売や定期点検なので「そろそろ塗替え時期ですねぇ」と言われるが、どうすれば良いのか分からない・・・詳しくは、こちら >>


 

 

最後に・・・・・。

 

 

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貴重なお時間を費やして最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

オンラインのお手紙の中でしたが、あなたと出会えた事を心から幸運に感じます。インターネットは色々と言われることも多いですが、私はやっぱり感謝したいと思います。

名残惜しいですが、最後までお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。願わくばあなたが当社小冊子をお手にされ、塗替えリフォームの本質をご理解いただき、私どもがご家庭のお幸せにほんの少しでもお役に立つことができれば、地元専門店としてこの上なく幸せに思います。

(株)ミタカ工房 代表取締役 北屋敷 司
感動の塗替えリフォーム専門店!
(株)ミタカ工房 代表取締役 北屋敷 司

 

 

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